個人情報保護方針Privacy policy

保有個人データに関する事項の公表について

宮城県土地改良事業団体連合会個人情報保護に関する規程第16条の規定により、
保有個人データに関する事項を公表する。

平成25年4月24日
宮城県土地改良事業団体連合会
会長 伊藤 康志


本会の名称

宮城県土地改良事業団体連合会


利用目的

  1. 本会定款4条に規定する事業の円滑な実施のために利用する。
  2. 役職員の個人情報は、事業等を実施する際の雇用管理等のために利用する。

個人情報の保護に関する方針

(1). 法令等を遵守し、個人情報を適切に取り扱う。

  • 個人情報保護について基本的な事項を定める規程を制定するとともに、その内容の継続的な見直しを行ない、個人情報の保護に努める。
  • 個人情報保護管理者を置き、体制の整備・改善、教育啓発活動などを実施する。
  • 個人情報に関する個人の権利を尊重し取り扱う個人情報への不正アクセス、紛失、破壊、改ざん、漏洩等を防止するため、合理的で適切な情報セキュリティ対策を講じる。

(2). 苦情処理に適切に取り組む。

個人情報の取り扱いに関する苦情の申し出先(担当者)
宮城県土地改良事業団体連合会
個人情報部門管理者(教育、苦情・相談部門) : 総務部長

利用目的の通知又は保有個人データの開示等を求める場合の手続き及び手数料

(1). 保有個人データの開示等を求める場合の手続き

開示等の求めを行う旨及び求めの内容を記載した書面を本会会長宛に提出する。

(2). 手数料

下表のとおり。ただし、これによりがたい場合は実費徴収する。
書面の交付による場合 口頭・電話による場合 FAX・Eメールによる場合(注)
用紙1枚につき20円及び送料 無料 用紙1枚につき20円

(注)FAX・Eメールによる通知等は、開示の求めを行った者が同意した場合に限る。


改正

平成26年4月1日
【参考】定款(抜粋)個人情報保護体制(61.5KB)
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